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ビーグレン10-YBローション 肌の状態や季節に合わせて変える使い方4パターン


ビーグレン10YBローションは「保湿」「美白」「修復」にこだわった化粧水。2種類の化粧水を肌の状態や季節、時間に合わせて重ねづけする、新しいタイプの化粧水に注目です。

10-YB化粧水って何??

10-YB化粧水は、さっぱりタイプとしっとりタイプ、2種類の化粧水を肌の状態に合わせて組み合わせて使うことができる、新しい化粧水です。

10-YB化粧水

化粧水は、本来お肌への水分補給やコンディションを整えることに使用されます。ですが10-YB化粧水は、乳液・美容液・クリームの役割すべてを持ち合わせた化粧水なんです。つまりスキンケアがこの2本の化粧水で終わってしまいます。

>>10-YBの美容成分について


2種類の10-YB化粧水をどう使う?

さっぱりタイプとしっとりタイプの重ねづけ・・・具体的にはどう使っていくと良いのでしょうか?実際に10-YBを使用してみたのですが、この2種類の化粧水、かなり使い心地が違います。

◆ さっぱり → しっとり
基本的な使い方です。さっぱりタイプの後、しっとりタイプを重ねづけしていきます。化粧水だけでしっとりもちもちのお肌になります。

◆ しっとり → さっぱり
日焼けしてしまったときなどにおすすめの重ねづけです。お肌を充分保湿しつつ、さっぱり仕上がります。

◆ さっぱり → さっぱり
梅雨時期や蒸し暑い日のデイリーにおすすめの重ねづけです。ベタつかず、日中をさらりと過ごせます。

◆ しっとり → しっとり
乾燥が気になるときにおすすめの重ねづけです。週末の夜のディープケアや、目元などの部分ケアに。

季節、時間、パーツ・・・毎日の自分のお肌のコンディションに合わせて、自由に組み合わせて使ってみて下さい。

>>10YBローションお試しセットはこちら

現在ビーグレンを使用している人は?

ビーグレンの定番化粧品を使用している人も、一緒に使うことができます。10-YBは、ビーグレンすべての化粧品と相性が合うようにできています。

私の場合はビーグレンのニキビケアのラインを使用していますが、
クレイ洗顔→クレイ化粧水→10-YB→Cセラム
で使用しています。(この場合、10-YBは重ねづけより、どちらか片方を使うことが多いです) ニキビの炎症が治まってきているのに、肌はしっとりしています。大満足の化粧水です。

>> 最新の成分と技術が詰まった10YBローションはこちら

10YBローションの成分

さっぱりタイプしっとりタイプ
ビタミンC誘導体DMAE
EGF ヒトオリゴペプチド-1
FGF-1 ヒトオリゴペプチド-13
マリンコラーゲン
ヒアルロン酸
Sym White377(シムホワイト377)
グリチルリチン酸

さっぱりタイプに含まれるビタミンC誘導体は、日中の紫外線のダメージからお肌を守ります。

しっとりタイプに含まれるDMAEはアンチエイジング成分で、細胞の修復効果、お肌のターンオーバーを促進します。

あとの成分は両方の化粧水に含まれています。グリチルリチン酸は、紫外線から受けるダメージの炎症を抑えてくれます。


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